エコマーベラスオイル(15万km交換不要エンジンオイル)販売

 

エコマーベラスオイル
 

 

  エコマーベラスオイルの特長

 エコマーベラスオイルの販売実績】
 エコマーベラスオイルの実走行テストを、2003~2005年の2年間に渡り行いました。その結果、ご協力頂いた企業各社から、15万~20万Kmの実績に高い評価をいただきました。2010年4月現在で国内各地350社以上、約10,000台以上のトラック(*1)、乗用車、商用車に導入されています。一般乗用車にも導入されておりますが、相当な数のため台数は不明です(*2)。
(*1)トラックは、日野、日産、いすゞ、三菱の大型から小型まで全てに導入されております。
(*2)一般乗用車においても、全ての国産メーカーはもちろん、ベンツ、BMW、ジャガー、ボルボ、アウディフォルクスワーゲン、アルファロメオなどの輸入車にも導入されています。

【生産物賠償保険(PL保険)の加入】
 エコマーベラスオイルの使用により、万一のトラブルが発生した場合、生産物賠償保険(PL保険)によって保証されていますので、安心してご使用いただけます。

【エンジンオイル承認規格を取得】
 エコマーベラスオイルは、アメリカ石油協会からライセンスナンバーを与えられました。アメリカ石油協会には、日本石油協会、ヨーロッパ石油協会も加盟し、連携して規格基準を統一しています。

【米国セーベラス社との提携】
 米国セーベラス社は。高性能化学合成オイルを世界で初めて開発したトップメーカーで、販売元オフトはセーベラス社とエコマーベラスオイルの供給について契約締結を実現致しました。

  

商品ラインラップ

購入サイトはこちら ⇒ http://www.jes-parts.com

 

 

2003~2005年の2年間に渡り、エコマーベラスオイルの実走行テストを行いました。
その結果、ご協力いただいた企業各社から、15万~20万Kmの実績に高い評価をいただきました。

トラックは、日野・日産・いすず・三菱の大型から小型まで全てに導入されています。
一般乗用車においても、全ての国産メーカーはもちろん、ベンツ,BMW、ジャガー、ボルボ、アウディ、フォルクスワ-ゲン、アロファロメオなど、ほとんどの輸入車にも導入されています。

発電機、建設機械、トラクターなどにも実績があります。
 

 
 

このエコオイルは日本へいつ頃から輸入されたのですか?

A、2003年に輸入されオフト㈱にて実走行テストを、大川陸運㈱、㈱ニチエイベストプロデュース、ホイテクノ物流㈱、馬淵建設㈱物流本部、のご協力を頂き2年間に亘り実施致しました。その結果、大変素晴しいオイルだという事を実感し、日本総代理店として販売を開始した訳です。

☆ 各社とも、15万~20万kmを走行しエコオイルの性能を絶賛しております。

Q、エコマーベラスオイルは何から出来ているのですか?

A、石油類が一切含まれていない、100%化学合成されたオイルです。主成分はパラフィンです。

Q、エコマーベラスオイルは15万kmまでオイル交換不要となっていますが、何故ですか?

A、エコマーベラスオイルは100%化学合成の為、分子構造が極めて安定しており、その為化学変化が起き難いのです。従ってオイルの劣化が進まず、15万kmまでオイル交換不要という長寿命が実現する訳です。

Q、北海道などの寒冷地で15w-50は問題ないのですか?

A、-45℃~+60℃まで使用可能なため、北海道のみならず沖縄他南方でも問題ありません。寒冷地では、15wは硬いのでは?とのご質問を受けますが、一般のオイルと違い100%化学合成オイルの為、サラサラしていますのでエンジンの始動にはなんら問題ありません。

Q、エコマーベラスオイルはどのような車に使用できるのですか?

A、ディーゼル、ガソリン、プロパンガス車等、全ての車に対応出来ます。その他小型船舶、マリン、発電機、建設機械、トラクター、などにも使用できます。

Q、スラッジの発生は無いのですか?スラッジ(sludge)汚泥、ヘドロ、泥状のカス

A、スラッジの発生はオイルの燃焼と水分の混入等、異物の混入により、オイルの劣化により発生します。エコマーベラスオイルは、極めて劣化しにくい為、殆んど発生しません。

Q、エコマーベラスオイルは黒くなりますか?
A、やはり、黒くはなります。ただし、粘度については殆んど変化しません。黒くなるのはPMなどの分子がオイル分子の隙間に入り込む為に黒く見える(実際はグレー)のであり、オイル自体の性質や粘度には、殆んど変化をもたらしません。

Q、従来のオイルからエコマーベラスオイルに交換するにはどうしたら良いのですか?

A、現在使用中のオイルを抜き取る。完全にオイルが抜き取られたらコンプレッサーでエアー圧をかけて下さい。ヘドロのような塊がドロドロ状態で出てきます。フラッシングオイル(洗浄用オイル)を通常オイルの半分強注入します。オイルエレメントを換えずに、エンジンをアイドリング状態で、約30分間位始動させ、エンジンルームを充分洗浄します。フラッシングオイルを抜き取ります。再度エアー圧をかけて下さい。エンジンルームの洗浄は終了です。オイルエレメントを取り外します。新しいエレメントを装着し、エコマーベラスオイルを注入します。エンジン始動後、オイルエレメントにオイルが供給されるため、1~2ヵ月後多少の量のオイル補充が必要になります。(オイルが減った訳ではありません。)以上で、オイル交換終了です。

Q、エコマーベラスオイルをはじめて入れる場合、フラッシングをしないで入れたら、どうなりますか?

A、従来の一般オイルと混じってもエンジンに問題はありませんが、エコマーベラスオイルの特性を殺す結果となり良い事はありません。又、様々な障害が発生する可能性が生じますので、注意して下さい。

※従来のオイルがオイルパンの底に堆積したスラッジの塊となっており、それがマーベラスオイルにとけて塊のままオイルエレメントに食い込み目詰まりを起こしオイルの循環機能を阻害し故障の原因となります。(フラッシングの際エアー圧をかけスラッジ塊を出さないと、同様のことが発生します。)

※エコマーベラスオイルの特性を殺し、パワーロスとオイルの減少を促進させます。

※フラッシングをしないで、マーベラスオイルを注入し、万が一、エンジントラブルが発生した場合は、(その様な事は殆んど無いと思いますが。)生産物賠償責任保険(PL)の適用から除外されますのでご注意ください。

Q、エコマーベラスオイルの保存期間(消費期限)はあるのですか?保存方法は?

A、基本的には有りません。100%化学合成の為、組成の変化が起き難いので長期間保存が可能です。ただし、保存する場所によっては、その限りではありません。目安としては、10年位と理解してください。また、マーベラスオイルは危険物ではないので、保管場所に制限はありません。